PRODUCT BRAND 取扱いメーカー
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SHM Lot-500
SHMのベーシックモデル。
塗装は熟練職人によるもので、シンプルだからこそ高い技術が必要とされる。
定番の白と黒、更にはどんなバイクにも合わせやすいマットブラックと、SHM HAND STITCHでも人気の高いアイボリー、個性的なガンシップグレーとゴールドウッドイエローを加えた全6色展開。
トリムには、『ガーニッシュ・トリム』を採用。ガーニッシュ(garnish)とは装飾物を意味する言葉で、クルマの世界ではエクステリアやインテリアなど、様々な場所に取り付けられた装飾のことを指す。
ガーニッシュ・トリムを使用する事で一般的なふちゴムに比べ、高級感のある落ち着いた雰囲気を醸し出してくれる。 -
SHM Lot-503
≪SHM Lot-501≫でも人気の高かったキャンディカラーのヘルメットが復活を遂げた。
高品質な塗料を、熟練の職人が調色・塗装する事により既存の塗料では再現できないカラーリングを実現。
多くの工程を経て塗装を重ねられた発色の良いキャンディカラーは、見る角度により様々な表情を楽しめます。
カラーは、『ブラウン』『グリーン』『オレンジ』の3色展開。
トリムには、≪SHM Lot-500≫でも使用しているガーニッシュトリムを採用。ガーニッシュトリムにする事で一般的なふちゴムと比べ、高級感のある落ち着いた雰囲気を醸し出してくれる。 -
SHM Lot-504
DIN MARKETのMADE IN JAPAN シリーズのSHM®。
第5弾となるLot-504はフレーク塗装。やや粗めサイズのフレーク塗装はキャンディーカラーとは違った表情が楽しめる。
フレークの粒子は吹き付ける量の僅差によって見た目に大きな違いが出る。ベテランの職人による程よい吹き付け方により、ギラつきが強すぎない上品なフレークに仕上がっている。
また、フレークは塗装時の技術面が非常に重要。フレークを吹き付けては少し研ぎ、フレークを吹いてはまた研いで・・・を繰り返すことで初めてフレーク本来の煌めきが生まれ、付加価値の高いモノへと昇華される。 -
SHM Lot-505
過去にSHMから発売されていたベアメタル塗装ヘルメット。生産終了してからもリクエストが多かった人気色。特殊塗装で仕上げた、無垢の鉄の様な質感が、従来のメッキ塗装とは違った、まさにベアメタルな渋さと鈍さを放っている。その渋さと鈍さの中に、微かな艶感があることで、無骨なCOOLさも醸し出してくれる。使用していく中で経年変化も楽しめ、自分で育て上げるヴィンテージカラーへ変化を遂げる。
今回リリースするのは、≪Lot-500≫ でお馴染みのガーニッシュ・トリムを使用した ≪SHM® Lot-505≫、そして≪SHM HAND STITCH®≫の新レギュラーラインから採用を開始したホースハイドを用いた≪SHM HAND STITCH® Lot-111≫ の2モデル。
≪Lot-505≫の仕様については、トリムガードに前述の通りガーニッシュ・トリムを採用。 アゴバンドには牛革のソフトレザー、ゴーグルストラップループには牛革のハードレザーを採用している。
イヤーパッドは内装材と同様、通気性の高いニット素材を採用。
釦・リベット類には特注のブラックカラーを使用し、武骨な雰囲気を感じられるスタイルにまとめ上げている。 -
SHM HAND STITCH Lot-113
今回の≪Lot-113≫に使用しているのは≪Lot-106≫でも採用しているイタリアンレザーの“セルレザー”。
ハンドステッチに相性が良いレザーを追い求め行きついたこのレザーは、植物から抽出した天然の渋(タンニン)を鞣した革にゆっくり時間をかけてオイルを浸み込ませたイタリアの伝統的な製法で仕上げている。
HAND DYE [手染め] のような質感で、絶妙なバランスを出すココアと、艶や皺がレザー本来の質感を演出してくれるブラックの2色を採用。トリム以外にもストラップ部分も同一レザーを配することで、引き締まった印象と存在感を与えてくれる。
帽体カラーは、SHMでも好評のゴールドウッドイエローとガンシップグレー。レザーの雰囲気とこの帽体カラーの組み合わせは、この上なく巧みである。 -
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