PRODUCT BRAND 取扱いメーカー
MUTT Motorcycles
マットモーターサイクルズは、2016年にイギリスのバーミンガムで生まれました。
125ccと250ccをラインナップしており、カスタムバイクのようなスタイリングが特徴です。
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BENNYʼS.LTD.×JAPAN GT-SR 250

MUTT Motorcycles は全ての人に受け入れられるようなバイクを作っている訳ではありませんが、日本の多くのMUTT ファンは我々の信念やデザインを理解し、そのサウンドやフィーリングを愛してくれています。私はまずその事に深く感謝するとともに、日本の世界有数のカスタムバイクカルチャーの一端を担える事を光栄に思っています。
日本限定モデルとなる” BENNYʼS.LTD.×JAPAN GT-SR 250 “はヴィンテージのダートバイクの影響を強く受け、タンクの形を際立たせつつ他の部分とのコントラストを強調するイェロー“ Benny Yellow Special ”をチョイスしました。通常のMUTT のラインナップにはないカラーを私はとても気に入っています。この特別なモデルはMUTT という特別なブランドの中でもさらに特別な存在で、人生をより豊かにしてくれるバイクであると考えています。
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DRK-01
MUTT MOTORCYCLESのバイクは、60年代から70年代のクラシックマシンをモチーフにしたもので、当時の様々なバイクからスタイリングのヒントを得ています。 最もクールなパーツを組み合わせて独自のMUTTスタイルに仕上げた、正真正銘のカスタムバイクです。
DRK-01は、現在のカスタムバイクカルチャーに敬意を払いつつ、あらゆるパーツが間違いなくMUTTのものであることを意識し、一からデザインされた最新のモデルです。
DRK-01の進化の中心となるのは、新たに搭載されたDOHC水冷エンジン。 このアップグレードは、性能と信頼性を飛躍的に向上させ、DRK-01が本来持つポテンシャルを余すことなく発揮させます。 -
MUTT MUSHMAN 250 Matt Green & Titanium Grey
MUTTのことを創業当時から知っている人なら、オリジナルのMUSHMANを覚えているでしょう。そのMUSHMANが、スタイルを変え全く新しい形で帰ってきました。
MUSHMANは、クラシックとモダンが見事に融合したバイクです。その洗練された実用性は注目を集めるだけでなく、それ自体が必要なものです。
街中をのんびりと走るときも田舎道を走り抜ける時も、MUSHMANはあなたの背中を押してくれるでしょう。
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MUTT RAZORBACK 250 BLACK & SILVER & RED

レイザーバックをご覧ください。でもあまり近づき過ぎないように… 遊び心に溢れた MUTT Lab からのお願いです。
MUTT Motorcyclesは、唸るようなRazorbackをリリースすることで、バイク業界にまたもや一石を投じました。
MUTTデザインの新型モノショックフレームが特徴のRazorbackは、私たちの他のファットバイクとはまた違った面持ちを見せます。他のバイク同様に、この新型フレームはカスタムとクラシックのルーツを持っています。プレス加工のアルミではなく、美しくシンプルなリアループを備えた、頑丈なチューブフレームです。 -
MUTT FSR 250

私たちは今でもここMUTT本社で新たなマシンを組み、クールなバイクを生み出しています。そのMUTTラボが生み出した最新のバイクがFSRです。
では、FSRを造るためにはどんなパーツが必要でしょうか?まずはクラシックレンジの要とも言えるツインショックフレーム、単気筒4ストロークエンジン、低車高でアグレッシブなルックス。そこに、MUTT独自のクールな要素を加えます。 -
MUTT AKITA 250 BLACK & SILVER
「AKITA」。硬い岩から切り出されたようなルックス。その冷徹な美しさは、MUTTでしか得られない存在感を放ちます。
この新たな一台は、徹頭徹尾、紛れもなくMUTTのDNAを受け継いでいます。私たちはそこに更に手を加え、道を駆ける究極の一匹、いえ、一台に仕上げました。 -
MUTT MASTIFF 250

MUTTファミリーに新たに加わったMASTIFF。洗練され、勇猛な小さなアスファルトローラーとも言うべき一台は、私たちを次の次元へといざなってくれるでしょう。
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MUTT MONGREL 250

待望のMUTT Mongrel 250の登場です。MUTTの哲学に沿った、クールでライトウェイトなレトロバイクの精神。そして闇に紛れるブラックな表情を求めるなら、男女を問わず Mongrel 250がぴったりです。
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MUTT SABBATH 250

Sabbath 250。ドアを蹴破りテキーラのショットを打ち付け、Pukkaパイをレンジに放り込み、ボスの椅子に座って食べる。
このバイクはSabbath 125の持つ無骨で荒々しい性格を引き継ぎつつ、250ccの単気筒4ストロークエンジンがより力強い走りを支えます。男性でも女性でも、125cc MUTTでこの世界に足を踏み入れ、より大排気量へのステップアップを考えるとき、MUTTの持つクールでライトウェイトなレトロバイクの精神、そして闇に紛れるようなブラックな表情を求めるなら、Sabbath 250がまさにその要望を満たしてくれることでしょう。 -
MUTT RS-13 250 BLACK & SILVER

MUTTファミリーに加わったRS-13 250は小さな怪物とも言える一台です。カスタムバイクの証であるスチール製タンク、レンサル製ハンドルバーから、極太ブロックタイヤまで、シンプルな美しさを讃えるカスタムバイクMUTT RS-13を皆さまのためにご用意しました。私たちの他のバイクと同様に、RS-13はその全てがMUTT仕様。軽量で無駄がなく、誰よりもクールです。
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MUTT HILTS 250 GREEN & GRAY

有刺鉄線を優雅に飛び越えてみますか?ちょっとそれは無茶かもしれませんが、このバイクはあのマックイーン的なクールさに溢れています。
Hiltsは2018年夏に生まれたMUTTファミリーの新たな一員。人気モデルのMongrelと共通の骨格を持ち、Sabbathの兄弟分でもあります。バーミンガムのギャング兄弟、トーマス・シェルビーのように、スマートで、とてもクールで、奥底に闘志を秘めた一台です。 -
MUTT SUPER 4 250 BLUE & GOLD
MUTTの中でもちょっと変わったテイストを持つMUTT Super 4。他のMUTT BROTHERと比べると、まずなんといっても特徴的なのは目を引くペイントワークとクロームフィニッシュでしょう。だからと言ってこのバイクは単に真面目な優等生ではありません。多くの部分はワイルドな兄貴分、Fat Sabbathと共通しているのですから。
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MUTT RAZORBACK 125 BLACK & SILVER & RED

レイザーバックをご覧ください。でもあまり近づき過ぎないように… 遊び心に溢れた MUTT Lab からのお願いです。
MUTT Motorcyclesは、唸るようなRazorbackをリリースすることで、バイク業界にまたもや一石を投じました。
MUTTデザインの新型モノショックフレームが特徴のRazorbackは、私たちの他のファットバイクとはまた違った面持ちを見せます。他のバイク同様に、この新型フレームはカスタムとクラシックのルーツを持っています。プレス加工のアルミではなく、美しくシンプルなリアループを備えた、頑丈なチューブフレームです。
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MUTT FSR 125

私たちは今でもここMUTT本社で新たなマシンを組み、クールなバイクを生み出しています。そのMUTTラボが生み出した最新のバイクがFSRです。
では、FSRを造るためにはどんなパーツが必要でしょうか?まずはクラシックレンジの要とも言えるツインショックフレーム、単気筒4ストロークエンジン、低車高でアグレッシブなルックス。そこに、MUTT独自のクールな要素を加えます。 -
MUTT AKITA 125 BLACK & SILVER

「AKITA」。硬い岩から切り出されたようなルックス。その冷徹な美しさは、MUTTでしか得られない存在感を放ちます。
この新たな一台は、徹頭徹尾、紛れもなくMUTTのDNAを受け継いでいます。私たちはそこに更に手を加え、道を駆ける究極の一匹、いえ、一台に仕上げました。 -
MUTT MONGREL 125

誰にも邪魔されずにただどこかに行きたい。まさに Mongrel はそんな時ぴったりなバイクです。
都会のストリートにも溶け込むクールな小型マシン。
Mongrelは数多のビンテージマシンのクラシックスタイルを受け継いでいます。Mongrelのダークな一面、そこにはクロームメッキや華美な塗装はありません。私達が選択したのはサテンブラックとシルバーフィニッシュです。 -
MUTT HILTS 125

有刺鉄線を優雅に飛び越えてみますか?ちょっとそれは無茶かもしれませんが、このバイクはあのマックイーン的なクールさに溢れています。
Hiltsは2018年夏に生まれたMUTTファミリーの新たな一員。人気モデルのMongrelと共通の骨格を持ち、Sabbathの兄弟分でもあります。バーミンガムのギャング兄弟、トーマス・シェルビーのように、スマートで、とてもクールで、奥底に闘志を秘めた一台です。 -
HILTS GREEN 125

有刺鉄線を優雅に飛び越えてみますか?ちょっとそれは無茶かもしれませんが、このバイクはあのマックイーン的なクールさに溢れています。
Hiltsは2018年夏に生まれたMUTTファミリーの新たな一員。人気モデルのMongrelと共通の骨格を持ち、Sabbathの兄弟分でもあります。バーミンガムのギャング兄弟、トーマス・シェルビーのように、スマートで、とてもクールで、奥底に闘志を秘めた一台です。 -
FAT SABBATH 125

まさに「FAT」な一台。Black Sabbath が毎日ジムで汗を流す中、限定エディションのFat Sabbathは2時間のリフティングをこなしFray Bentos(缶入りミートパイ)を探しに街に繰り出すのです。そう、サバスの大酒飲みオジー・オズボーンのように。
Fat Sabbathはスーパーワイドのタイヤを履き、そのタイヤ径はリア・フロントともに当社のモデルの中でも最もワイドなフロントタイヤとなっています。そのため、このタイヤをカバーするためには更にワイドなフロントマッドガードが必要でした。スーパーワイドタイヤのマシンをお探しなら、まさにおすめの一台と言えるでしょう。
他のブラック・メタルバイク同様、Fat Sabbathはオールブラックホイールとブラックスポーク仕様となっています。
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MUTT RS-13 125

兄貴分の250cc同様、小さな怪物のようなカスタムバイクです。カスタムバイクの証であるスチール製タンクからショートストリート仕様ハンドルバー、スーパーワイドブロックタイヤまでクールなディテールを持ちます。全ては私達がご用意しました。ガレージに何ヶ月もこもる必要はありません。私達の他のMUTT同様、RS-13は軽量で、無駄がなく、誰よりもクールです。









































































































































































